プロフィール

Kuriharaクリ・ラボ  KURI-LAB.
栗原幸治   Kurihara Koji
Art Director / Graphic Designer

 

1966年山口県下関市生まれ
1990年多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業
株式会社ミサイル・カンパニー
株式会社エヌ・ジーを経て、2005年クリ・ラボ設立

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WORKS

Graphics

Packaging

Books

CI/Logotype

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MEMO

ピカソ展

 

 

ピカソ展-ゲルニカ[タピスリ]をめぐって 群馬県立館林美術館で開催中です。ポスター、図録などデザインさせていただきました。11月17日は原田マハさんのトークショーに行ってきました。まさに今聞きたい《ゲルニカ》のこと。ものすごい情報量の90分で一緒に過去と現在を旅した気分にさせていただきました。

掲載

 

 

デザインのひきだし37 グラフィック社編集部編「活版・凸版印刷でモノ感あふれる紙ものづくり」特集号 P74-75で私の仕事が掲載されています。有限会社弘陽の三木さんの紹介記事内で取り上げていただきました。活字の清刷りを原稿にしてデータ上でレイアウトする作業をしたもの。今では活字をデジタルフォント化したものもあるし、風合いを似せたフォントもあるし、文字をそれ風に荒らすこともできるのだけれど、ちょっとした手間を自分の中では必要な物語だと思っています。

講師

 

 

10月5日 東洋美術学校の博物館教育論の授業の中で年に1度講師に呼ばれること9回目。広告屋なので美術展の広報の仕事についてのプレゼンテーションをします。用意する台割りのような進行表と落選マーク。プレゼンで採用された案よりも落選した案と採用された別の方のデザインを並べた方がより面白く感じていただけるようで盛りあがるのが嬉しいような残念なような。完全に自分の言葉になっていない部分を鋭く質問されてしどろもどろ。中途半端はバレるのよ。

活字

 

 

本のタイトル「初号」「1号」。「門」の中に「ゲタ」。弘陽の三木さんにお願いして活字で作字をしたもの。

東京都現代美術館

 

 

3月29日、東京都現代美術館がリニューアル・オープンしました。ピカピカの美術館、回遊しやすい展示になっていました。
告知広告のロゴ部分の一部切り取り「幾何学的形態を組みあわせる」楽しみ。

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CONCEPT

日常の暮らしの中で、
目に新しいか、
感触はどうか、
発見があるか、
美しいか、楽しいか、
それはヒト(ココロ)やモノが動くか、
しつこく、考えています。

 

わかりやすいカタチにして、
きちんと働くデザインを提示していきたい。

 

クリ・ラボ 栗原幸治

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River

WEEK

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FRIENDS

このサイトのデザインに協力していただいたのはランチパッドデザインの黒野さん。

web上での「引き出し感」をテーマに、

閲覧時にできる限り手数が少なくなる設計をしてもらいました。

黒野 剛 launch pad design

 

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クリ・ラボ 案内図

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